ひーちゃんのメタボ体重がバレてショックだったがもっとショックな事が起きた一日
ひーちゃんの唇に歯が当たって色がはげているのに気づいた。
ある程度年をとれば別に珍しくないのだろうと思いながらも気になる。
やっぱり気になるので午前中に動物病院へ連れて行った。
先生はやはり「炎症を起こしているわけでもないし、大丈夫ですよ」と言ってくれた。
診察待ち中にひーちゃんを体重計に載せた。
なんと7Kをはるかに超えているではないか!
ダイエットして6K台に落ち着いていたのに、、
予期せぬことでショックだった。
ところが
帰り道にもっと予期せぬことが起こった。
帰り道の航空管制センター前の大きな交差点でドシン!
最初は何が起きたのかわからなかった。
追突されたようだ。
後ろのひーちゃんが気になる。
見た限りではなんともなさそうだ。
降りると追突した後ろの車の運転手はぼーぜんとして
車から降りてこない。
このままでは危ないので促して近くのパチンコ屋の駐車場へ
移動させた。
自分で110番し、様子を伝えた。
気づくと首が痛い。
程なくパトカーがやってきて私の様子を見て
救急車を呼んでくれた。
家に電話して子供にひーちゃんを迎えに来させ、私は救急車で病院へ。
レントゲン検査や診察で骨には異常なく、頚椎捻挫ということだった。
しかしひーちゃんは無事。私だけ軽傷ですんでよかった、、
車の後ろは凹んだけど不幸中の幸いだと思うことにしよう。
一日中予期せぬ出来事だらけだった。
首が痛い、、
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