迷子犬、一年ぶりに家族と再会 “マイクロチップ”が決め手に
12月9日、アメリカ・アリゾナ州フェニックスで1年以上も行方不明だった飼い犬のボストンテリアが、家から数マイル離れたMcDowell Roadの近くで発見され、その後アリゾナ愛護協会に保護された。
身分確認の決め手となったのが皮膚に埋め込まれた「マイクロチップ」。その番号と持ち主の情報が照合され、愛犬“Buster”と帰りを待ち望んでいた家族は久しぶりの再会を果たした。
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日本でもマイクロチップ装着が着実に増えているようですが
なるほどマイクロチップの効用ですか。
家族にとっても犬にとっても最高のクリスマスプレゼントでしたね。
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